Diary日々の施工日記

タイル補修 下塗り2回目

前回に続きタイル塗装の下塗りまでです😁

既存の状態がタイルに水性塗料を施工して剥離している状態に、
浸透性高い樹脂をたっぷりと塗り固めました。

ここから割れている箇所にシーリングをしていきます。
ただ厚く埋めるのでは無く、なるべく美観が戻るよう均等に埋めていきます。

1日あけてシーリングが固まったらやっと下地の完成となります👍

そこから微弾性下塗りを塗り、ペンキを塗れる状態となりました!

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付帯部クリヤー

樋のクリヤー塗装を行いました😳

 

この一手間がツヤツヤになります!

足場解体延期

屋根足場がある足場解体が延期になりました😭

 

雨で濡れていると滑って危険ですので。

 

2成分の屋根材を現場に行って作りましたが無駄になりました。

 

安全の為にはしかたないですけどね!

外壁シミュレーション

今回の色味は22-30B 日当たりや時間帯により見え方は変わります。

 

シミュレーションには寄っていますがどいでしょうか?

ダクト設置

取れてしまったいたダクトを新設して設置しました🤩

 

塗装もすればこの通り!

22-75A

22-75Aは、外壁塗装で使いやすい落ち着いたベージュ系・暖色系の色です。

 

• 🏠 印象:温かみがあり、やわらかい雰囲気

 

• 🎨 相性が良い色:ブラウン、濃いグレー、ブラック系

 

• ✨ おすすめの仕上げ:艶ありなら明るく、艶を落とすと上品で落ち着いた印象

 

• 🌿 外観との相性:木目やレンガ調とも合わせやすいです 以前検討されていた22-90Aよりしっかり色味が出るので、「白すぎず、でも暗くなりすぎない外壁」にしたい場合におすすめです。

外壁下塗り

クリヤーを施工されている外壁に下塗りを施工しました🤩

 

微弾性と言われるサーフやフィラーを使用してはいけません。

 

今回は2液型のパーフェクトシーラーを施工しました😳

シーリング

今回はオートンイクシードを施工しました🤩

 

オートンイクシードの主なメリット

 

⭕️高耐久 紫外線や雨風に強く、シーリングの劣化を長期間抑えられます。

 

⭕️柔軟性が長持ち 建物の動きや温度変化による伸縮に追従しやすく、ひび割れや剥離を防ぎやすいです。

 

⭕️外壁を雨水から守る 目地からの雨水侵入を防ぎ、サイディングなど外壁材の劣化予防につながります。

 

⭕️塗装との相性が良い 外壁塗装と同時にシーリングを打ち替えることで、外壁全体のメンテナンス性能を高められます。

 

⭕️美観を長く維持しやすい 劣化によるひび割れや肉やせが起こりにくく、きれいな状態を保ちやすいのが特徴です。

 

「塗装はきれいになったけど、シーリングが先に劣化した…」

 

という事態を避けたい方には、特におすすめできるシーリング材です。