Diary
日々の施工日記
サラセーヌA 伊丹市にて
1回目にサラセーヌkを塗り、次はサラセーヌAとなります。
商品名 サラセーヌA 堅鎧(タフガイ)
超速硬化吹付け防水材並みの高い塗膜強度と手塗り防水材の良好な伸び性能の両立を実現しました。
日本で唯一JIS高強度形に認証された手塗りウレタン防水材です。
2014年にJIS高強度形とJIS高伸長形のW認証製品として誕生したウレタン防水材「サラセーヌA」と従来の手塗りウレタン防水材を複層させる防水工法です。優れた耐久性と施工利便性が評価され、多くの実績を獲得しました。
「サラセーヌA」は、2019年に特化則非該当の「サラセーヌAZ」へとさらなる進化を遂げ、環境対応型の特化則非該当工法「サラセーヌ堅鎧システム」が実現します。
このサラセーヌAの塗膜はとても硬く、単体ではゴムと言うより樹脂の塊でガッチガチになるのですが、1層目のサラセーヌkと組み合わせる事により強靭な伸び率を実現しました😉
最終点検
外壁の手直しを行いながら最終点検を行いました😁
シーリングの防水はもちろんの事、
ベランダやエアコンホース関係もしっかりと確認していきます。
足場があるタイミングでエアコンテープを巻き直してパテも必ず充填します。
雨漏り直結してしまいますからね🤩
#最終点検#テープ巻き直し#エアコンパテから雨漏り
鉄部ドア塗装
マンション高圧洗浄
集合住宅の高圧洗浄を行いました😁
スレート屋根にモルタルとタイルで構成された建物となります。
タイルもベランダも予想以上にコケが取れずに大変でした。
複数の洗浄を使いみんなどろどろになりながら綺麗にしました。
次はシーリングとなります🤩
#マンション高圧洗浄#複数の洗浄機#時間かかる
エポキシ樹脂注入
タイルの割れの裏側に樹脂を注入しました😁
【タイル割れ補修に使うエポキシ樹脂注入材】
タイル割れ補修に使用するエポキシ樹脂
「ボンドE208S(主剤)」です。
外壁タイルのひび割れは、 放置すると雨水が内部に浸入し、
下地の劣化や浮き・剥落の原因になります。
早期に注入補修を行うことが重要です。
エポキシ樹脂は硬化後の接着力が非常に高く、
割れたタイル内部までしっかり浸透させることで、
構造的な強度を回復させることができます。
見た目だけでなく、建物の耐久性を守るためにも、
タイル割れは「様子見」ではなく、
専門的な注入補修を行うことが安心につながります。
外壁に細かなひび割れを見つけた場合は、
早めの点検がおすすめです。
#エポキシ樹脂注入#タイル割れ#剥落防止
足場解体後の土間洗浄
足場を解体したあとは、意外と見落とされがちなのが土間コンクリートの汚れです😁
足場材の設置や解体作業で発生したホコリやサビ汚れ、
塗料の飛散などが土間に付着してしまうケースは少なくありません。
そのままにしておくと、せっかく外壁がきれいになっても、
外構部分の汚れが目立ち、全体の印象が損なわれてしまいます。
そこで重要なのが高圧洗浄による仕上げ清掃です。
専用の洗浄ガンを使い、
表面にこびりついた汚れをしっかり除去することで、
新築時に近い清潔感を取り戻せます。
外壁塗装は「塗って終わり」ではなく、
こうした周辺部分まで丁寧に仕上げることが仕上がりと考えております🤩
#最終作業#土間洗浄#足場解体後
足場組み立て
着工しました😁
集合住宅の屋根と外壁を施行させて頂きます。
全体的にガラッとイメージを変える配色と施行方法にします。
頑張ります🙇
#足場組み立て#集合住宅塗装#タイル塗装
ウッドデッキ塗装
ウッドデッキ塗装の施工風景 床材全体にローラーで均一に塗料を塗布し、ムラが出ないよう丁寧に仕上げています。
ウッドデッキは紫外線や雨風の影響を直接受けるため、
塗膜が劣化すると色あせや防水性の低下につながります。
そのまま放置すると、
木材自体の腐食や反りの原因になることも少なくありません。
定期的な塗装を行うことで、
見た目の美しさを保つだけでなく、
防水性・耐久性を高め、
デッキの寿命を延ばすことができます😁
#ウッドデッキ塗装#浸透系か塗膜けい#足場解体後













































