Diary日々の施工日記

バルコニーポリカ交換

雹被害によるポリカの交換をしました😳

ポリカの発注は取り外してから先にサイズを測ります。

ある程度決まった規格の寸法ですが、

実測しないといけません。

ミリ単位で微妙に小さなサイズが多く、

ハマらなくなります。 綺麗になりました🤩

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アーチ部分

モルタルで出来ているアーチ部分の塗装を行いました🤩

 

1回目と2回目で艶感が変わります。

ベランダシーリング

ベランダにある伸縮目地にシーリングを打設しました🤩

 

セメントカチオンを塗布した後、目地部分にシーリングを施工します。

 

大事なのは施工する順番となります。

 

シーリングの上に固いモルタルを施工するとすぐに割れてしまいますから😭

現状の色合わせ

外壁塗装では、色選びがお住まいの印象を大きく左右します
今回は、お客様のご希望に合わせて現状の色味に近いカラーを色見本で確認しながらご提案しました。
実際の外壁に色見本を当てることで、
日当たりや外壁の凹凸による見え方の違いも確認できます。
写真だけでは分かりにくい微妙な色合いも、
現地で比較することでイメージしやすくなります。
リーフデザインでは、お客様に納得していただけるまで丁寧に色合わせを行い、
理想の仕上がりを目指しています🤩

錆止めはなぜ必要か

錆び止めは何故必要か

 

錆止めが必要な主な理由は 水と空気の遮断: 金属表面を膜で覆い、

 

錆の原因となる水分や酸素が直接触れるのを防ぎます。

 

強度の維持: 錆が進行すると金属がもろくなり、

 

破損や倒壊の危険が生じるため、 構造の強度を保ちます。

 

寿命の延長: 早めに防錆処理を行うことで、

 

部品や建物を長持ちさせます🤩

屋根足場の高圧洗浄

スレート屋根の高圧洗浄を行いました🤩

 

傾斜が急な屋根(およそ6寸以上)の作業には、

 

安全確保や品質維持のために屋根専用の足場が必要です。

 

顔にどろが飛んできました😭

玄関ドアシート

シートの張り替えを行いました🤩

 

3mの選んだシートを張り替えます。

 

今回は木目調の施工を行いました!

現地調査

集合住宅の現地調査を行いました😁

 

スレート屋根が割れていて、ルーフィングシートが見えていました。

 

外壁塗装をご検討の中で、

 

屋根は大丈夫とお伺いしていましたがびっくりしていました。

 

雨漏りに直結しますので、塗装以外の修繕が必要となります。